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翻訳例--haiku0235

略機械任せ。haiku0235より。翻訳しにくい文だ。海外からお越しになった方には申し訳ない。暫定訳は一番下です。(正直日本人からも不評です。佶屈聱牙。) 英語に翻訳をお願いします。「やねこのこ泥(ひじ)塗れなる猫の戀 恋路と小泥の掛詞は手沢句。他人の惚気は千篇一律。なのに破局は一瞬。あんな華麗に為していたのに。とんだ法則だ。今日も天涯孤独の猫が鳴く。心をして衋ましむ。」 . Claude 3 Haiku Here is the English translation: "The cat's love path and the wordplay of 'small mud' are a well-worn phrase. Other people's infatuations are all the same. Yet the breakup happens in an instant. It was so glamorously done. What a strange rule. Even today, the lonely cat cries out. I grieve for its heart." 「やねこのこ泥(ひじ)塗れなる猫の戀」は俳句です。 . Claude 3 Haiku Understood, thank you for the clarification. Here is the English translation of the haiku: "The cat's love path, Muddy up to its elbows, A cat's love affair." やねこのこ means "how flithy this guy is!", alternation of 「嫌ね、此の子」 . Claude 3 Haiku Ah I see, thank you for the additional context. Here is the revised English translation of the haiku: "How filthy this cat! Muddy up to its elbows,...

性格類型界隈動向@Note

  *思ったより愚痴が多くなったので閲覧注意。 最近ディスコで狂乱する集団が出来た。心配だ。 16類型は似非N型と共感ヤクザが蔓延って詰まらない記事ばかりになってしまっている。S型ならば、実際に起こったこと感じた事をそのまま文にすればよいのに或いは写真や動画を上げても良いのに。外から見ても大したことをやっている気がしない。 抑、主宰者がINFJに見えない。理論づけをしてESTJ風に振舞っていると仰るが、性格類型論と哲学の理解が浅薄で気の毒だ。何故、ソシオの四分類法をそのまま使わなかったのか説明できていないし、CGユングをENTPと感じた理由が曖昧だ。迚信用できない。タイピングの巧拙を申しているのではなく、何故そう感じたのかの説明がぼやけている事が問題なのだ。あの年齢のINFJはもう少し上手にTiを使うだろう。この人、自分がINFJのペルソナと同一化しアノミー化したのを健全であるかのように装っているだけではなかろうか。結果的に血塗れになりながら仮面を切除し終えたのではなかろうか。元々はESJだろう。賢しらで白ける言動が正に不健全な外向型又はSJなのである。ビジネス本商法は他所でどうか宜しくお願い申上げます。 IQばふは虚妄である。没個性化し一面しか見せない者が万人集まったところで一つの標本しか得られていない。そうN型は感じてしまう。違いが分かる若い男はS型だ。別にそうであることを隠したり飾ったり劣等感を覚えたりする必要は無い。 お山の大将は早晩神輿が瓦解することを牢記しておくべきだろう。梯子を外されてから騒いでも滑稽なだけだ。 _/_/_/_/_/ INFJが教祖と云われるのは凡人がわかる範囲で最も高尚だからである。だから、凡人が安直に名乗りたがる。本来の意味の教祖はINP型だろう。略横並びでITJが続く。又は、INFJと見做された方々はN-Feで伝えようと藻掻いている渠等だったかもしれない。 宗教の具体例に踏込むと危険が降りかかるので避けたいのだが、敢えて申すと、回教の教祖は瞑想なぞしていない。身を寄せた村の長老衆が賢かっただけだろう。 まあ、自分が他人からどう見られるかは些末ではある。 九図界隈は今日も凪。善哉。まあ、衰退の使者は入植しているのだが。 女が来ると界隈が陳腐化するなんて言うミームがあるが、あれを低知能の群衆とより的確に表現すると更に顰蹙を買う...

Rest Oral -- poetical restaurant --

  均質化する世界に楔を打てるのは生の言葉(parole)だけだ。発声器官と感情機構を持たない人工知能に暫く先行できる分野は肉声しかない。 素晴らしい思想と本棚と実体験と命の輝きとを見せて戴いた。大切な物を支配者に引渡すべからず。自己の感性以外に検閲の無い私立図書館の司書たれ。 Shut not your doors to me proud libraries, / For that which was lacking on all your well-fill'd shelves, yet needed most, I bring, / Forth from the war emerging, a book I have made, / The words of my book nothing, the drift of it every thing, / A book separate, not link'd with the rest nor felt by the intellect, / But you ye untold latencies will thrill to every page. --岩波文庫 対訳ホイットマン詩集 木島始編-- 今通用している原稿とは大分趣が異なる。こっちの方が好きだ。他は具体的過ぎたり蛇足を含んだり。 耳に残る響きと自分自身の音読とを比べるのが最近の楽しみです。蔵書の増えた、或いは配架を変えた書庫を復た拝見出来ると幸いです。そして、どうか昔の本も其の儘保存しておいて下さい。有難う。 _/_/_/_/_/ 昔の詩の殆どを破捨てた点に於いて陸游は偉大な詩人と云えない。拙さを以てしか写せない純粋さがあった筈なのだ。 --宣伝-- 言語は辞書に依って学ぶ。湖を水海と呼ぶ不可解さを日本語学習者が覚えるのにも関わらず、日本人は疑問に思ったこともない。だから、周りの人は信用ならない。電子辞書の最上級モデルを買い給え。(漢字辞典と最新の時事以外は揃っているから。)

似非邏輯學家考

  まあ、大した事は書きません。最近散見する肩書を欲する人に対して何を述べた所で逆効果ですから。当の本人が「私はOO型だけれども人の本性を暴くのはどうかと思う(柔らかい翻訳)」と自らを自己発見から遠ざけているのですから。但し、こう銘打って理論も実例も書かないのは不親切なので興味深い例を挙げておきます。 昨年の十月下旬頃から蔦屋が性格類型毎にお薦めを紹介していた。その中で、何故か冒険家が邏輯學家に対して選書なさっていた。確かに、その中の一冊は正鵠を射ていた。併し、同時に禁忌肢も見えた。余りにも当たり前過ぎて今更云われるまでもない事を長々と語っていた。萎えた。(最後の一つについては述べない。個人の感性に任せるべきだから。) 前掲の段落が何を申しているか理解できない、或いは調べられない方は邏輯學家ではないので安心して下さい。こんな呼称なぞ呪い以外の何でもないのだから。例えばメンサなんて社不の溜り場だ。いい年して性格や知能指数、国籍、人種等生まれ育ちしか誇れないのは恥である。何が出来るか、何を為したかが重要だ。 _/_/_/_/_/ 此処迄の文を読んで尚心が折れないのならば、grip と1-3 loop について調べられたし。本当の自分らしきものの輪郭が現れるかもしれない。