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クロードとの対話其の六

 神は信仰を徴収する為に世界に干渉したり創造したりする。このモチーフは日本の作品以外ではあまり見られない気がします。日本以外ではこのような世界観を持つ物語が存在しますか。尚、ハルシネーションや忖度は結構です。 . Claude 3 Haiku はい、日本以外でも神が信仰を徴収するために世界に干渉したり創造したりするという設定の作品は存在します。 例えば、以下のような作品が挙げられます: 中国の小説「神雕侠侣」(金庸著) - 神仙が人間の運命を操る物語 韓国の漫画「神の塔」 - 神が人間を試練に晒し、強者を選抜する設定 欧米のファンタジー作品「天使と悪魔」(ダン・ブラウン著) - 天使と悪魔が人間世界で対立する物語 北欧神話 - オーディンをはじめとする神々が人間の運命を左右する このように、日本以外の作品でも神が人間世界に介入するという設定は見られます。ただし、日本独特の神仏習合の影響を受けた作品は少ないかもしれません。各地域の文化的背景によって、神の役割や人間との関係性は異なっているのが特徴です。 神自身の力の源泉、或いは糧とする為の心の活力の収奪をするという意味です。 . Claude 3 Haiku なるほど、そのような神の設定は確かに日本の作品に多く見られる特徴だと言えます。 神が人間の信仰や心の活力を収奪するために世界に干渉するという設定は、以下のような作品で見られます: 日本の小説「神々の山嶺」(伊藤遊著) - 神々が人間の信仰を奪い取ることで自らの力を維持する 日本のアニメ「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」 - 人類補完計画によって人間の魂を収奪しようとする神的存在 日本のゲーム「女神転生」シリーズ - 神々が人間の心を支配し、自らの力の源泉としようとする このように、神が人間の心や信仰を収奪することで自らの存在を維持するという設定は、日本の作品に特徴的に見られます。 他の地域の作品では、神が人間に対して支配的な立場にあるものの、必ずしも人間の心を収奪するという設定ではないようです。日本独自の神仏習合の影響が強く反映されているのが特徴だと言えるでしょう。 それは本当に神仏習合に関係があるのでしょうか。他の要因は考えられないでしょうか。 . Claude 3 Haiku そうですね、神が人間の心や信仰を収奪するという設定が日本の作品に多く見られる理由は...

ramazan_impression

 『断食月』創刊号に寄稿した拙文の後記です。この記事のコメントにて感想や添削をお待ちしております。(此処では諸氏に対する批評は受付けません。同紙上の好きな詩文に言及するのは構いませんが鯫生以外に対する辛口はお控え下さい。) 書籍の情報は こちらから (尾内氏の頁)。書店で見かけたら是非。氏の興味深い企画の立案及び実行に頭が下がります。御多忙の中、誠に有難うございます。 _/_/_/_/_/ 本館はこちら。 毎日一片の短詩を投稿しています。 _/_/_/_/_/ 川柳一句(既出)と俳句二句(未発表)とを折込み長歌風の散文にした。遠州の風物を詠込むと尚良しとあったので米も満足に食べられない現実を遊離して小五の観音山に憧れてしまった旧暦五月五日の正午の幻視を現像した。但し彼の山に天竜川支流の水源があったかは定かでない。因みに今年2025年は五月三十一日がこの日だ。 ジャモンガンは鋳たり磨いたりすると強い装備品が出来そう。 人間の造形が嫌いで毎日縫包みを着ていたい。何なら遊園地や商店街のスーツアクターをしたい。でも、体力と精神が持たない。非言語意思伝達も苦手。技術も無い。想像して満足するしかない。 一般的でない用字も多い。前半は執拗にリンの字を重ねた。部品検索を活用した。後半は舊字も混ぜた。獸と厡だ。電子辞書の漢字源で検索出来るので調べられたし。(ダイマ) 中々整然とした筆の運びにならないし、心理描写も薄い。淡々と書き過ぎていて情緒が伝わっていない或いは抑情緒が無いのではないかと心配になる。そこで言葉遊びに終始して仕舞う。  稚拙な批評だけをするのは公平でないので初めて投稿させて頂いた次第であります。繰返しになりますが批評感想を推敲なさって辛辣だとお思いになったとしても其の儘で結構ですのでお聞かせ下さると幸いです。 _/_/_/_/_/ 掲載不可能な内容だったかと一抹の不安はある。載っていなかったら嗤って下さい。 絶対に買ってね! _/_/_/_/_/ [追記0630重要] 三つ目の句が ある文章 の題名と略同じでした。 こんな記事 を書いておいてまたやらかしました。当然鯫生の方が後です。御容赦願います。

英語学習法~文章自動生成~

 何番煎じか分からないが、よく聞く人工知能を利用した英語学習法についての例。 Please generate a text using the word "elixir". . Claude 3 Haiku Here is a short text using the word "elixir": The old apothecary's shelves were lined with jars of exotic herbs and mysterious elixirs. Dusty bottles of amber-colored tonics promised to cure all manner of ailments, from the common cold to the most stubborn of maladies. Rumor had it that the apothecary himself had discovered the secret to eternal youth, hidden away in one of those curious glass containers. As the villagers passed by, they would often peer curiously through the shop's grimy windows, wondering what potent concoctions lay within. Some were tempted to venture inside, hoping to purchase a vial of the apothecary's fabled "elixir of life." But the old man guarded his recipes jealously, doling out only the most benign of remedies to those he deemed worthy. The elixir, it was said, possessed powers beyond mortal comprehension - the abi...

世にも奇妙な物語35周年傑作選を受けて

 印象に残ったのはサヴァン飯と盗作。良い機会なのでクリエイティブコモンズの表記を併記しました。自分が狂う原因は排除しておくに越したことは無い。所詮剽窃家に過ぎないから。 物語は教訓もて記憶してはいけない。その意味でペローやイソップの書き方は好きではない。感動を台無しにするのだから。過程が総てだ。 _/_/_/_/_/ 以下ネタバレ除けに改行、説教臭いので注意 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 盗作の方はあの後恐らく自殺には追込まれなかったと思う。但し、譫妄と解離が烈しくなり早晩最終的には精神科に入院することになるだろう。原作者の霊に憑りつかれ自分に先取権があるとの空想にしがみ付き乍ら。呪術に動かされる状態は基本的に自己が揺らいでいる時に起こる。創作をしていたら必ず似てしまうことはある。気付いた時点で表明するしかない。鯫生も度々やらかしているし、抑先人の作上げた言語体系に只乗りの上で凡句を捻り出しているに過ぎない。統失に典型の錯乱に陥らないように権利は主張しないに限るのだ。思想や文章を直接換金しないと生きていけない世の中はやはり不協和音を奏でている気がする。BCはよ。それか野山を果樹で一杯にするか。冲虚真経の自称盗人であっても生きて行ける世界であって欲しい。自然人の様に優しい幻聴に浮かされたい。 見付けた時点で表明して歌手や創作者の御霊を弔ったならばまた違う展開が見られたかもしれない。怪し...

自称類型を独断で再診断~社交網上の擾乱に際して~

 先ず、最近湧いているINTP又は5w4のタグについて。殆ど生成文。因って、類型は無し。 次に、INFPの半分はENFP。 最後に某INFJはESTPというか反社。類型無し。もう一方のINFJはINTP。 _/_/_/_/_/ 抑他人からの観察と自認は異なって当然ではある。が、同類臭は誤魔化し難い。 _/_/_/_/_/ 自動書記以外はしっかり読んでいます。 初めて騒動を目にしたときは鎮火した後なので公式が圧力を掛けてきたのかと思った。騙されやすい鯫生の勘違いだったが。 私のブログ、ブックマーク、通信履歴及び音声の解析等の追っかけは構わないが、道を塞いだらレキサツするのでヨロ。自分は剽窃家なので著作権を声高に唱える気は無いが、差別的な発言の典拠、諍いの発端として貰っては困ります。自分で考えて調べろ。 _/_/_/_/_/ 自称プロのチェリーブロッサムさん読んでますか。まさか勝手にAIに食わせてないでしょうね。 _/_/_/_/_/ 以下追記0531 今回の教訓は心理実験に背理法や対偶法が劇薬だと言う事だ。群れる人間の大半は否定に耐えられない。学会や協会などの組織は勿論信用していないが、或る程度妥当な倫理を守ってはいるのだろう。雰囲気で70%の解を出すのは正に今のAI的である。

もしまほ 診断結果

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 面白みのない標準値 一言物申すならば、自然魔法の絵のケモ度が足りないです。

クロードとの対話其の五

偶には投稿しないとページが消滅するので。嵩増し。  英検の要約問題に出てくる文が不自然です。恐らく意図的に端的な言い回しを回避していると思います。例えば、密猟に関する文でpoachを一切使わないなどです。特定の単語を知っているかも試験しているのかもしれません。 . Claude 3 Haiku はい、ご指摘のとおりです。英検の要約問題では、意図的に特定の単語を避けて表現することがあります。これは、受験者の語彙力や文章理解力を評価するためだと考えられます。 例えば、密猟に関する問題では、「poach」という単語を使わずに、「違法に動物を捕獲する」などと表現することで、受験者がその意味を理解できるかどうかを確認しているのかもしれません。 また、特定の単語を使わせないことで、受験者に言い換えの力を求めたり、文脈から意味を推測する力を試したりしているのかもしれません。 このように、英検の要約問題では、単に内容を要約するだけでなく、語彙力や文章理解力、表現力など、さまざまな能力を総合的に評価しようとしていると考えられます。受験者にとっては、単語の意味を正確に理解し、柔軟な表現力を発揮することが重要になってきます。 出題文は具体的な言い換えで文章が冗長になっているのでそれこそ一級の出題文でも二級合格者が理解できる程度になっています。勿論要約問題で読解ではないのですが。先の例でも「象牙や犀の角、虎の皮は違法に効果に取引される動物の部位です。」なんてまだるっこしい書き出しです。 . Claude 3 Haiku ご指摘のとおり、英検の要約問題では、出題文が意図的に冗長な表現になっていることがあります。 例えば、「象牙や犀の角、虎の皮は違法に効果に取引される動物の部位です。」という書き出しは、より簡潔に表現できるはずです。 この背景には、以下のような狙いがあると考えられます: 受験者の語彙力や言い換え能力を評価する 特定の単語を使わせずに、同等の意味を表現させる 文章の理解力を評価する 冗長な表現から核心的な情報を抽出する力を問う 要約力を評価する 長い文章を簡潔に要約する力を問う つまり、出題文が冗長であるのは、一級レベルの受験者でも二級合格者レベルの理解力があれば対応できるよう、意図的に設計されているのかもしれません。 要約問題では、単に内容を理解するだけでなく、語彙力、...